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葬儀の12ステップ 葬儀費用の解説 |
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もしもの時は “安心と信頼” の四谷 津乃國屋へご用命ください。
TEL 03-3351-0403 (24時間受付窓口) |
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病院等でお亡くなりになられた場合は寝台車でお迎えにあがり、
ご自宅もしくは、斎場保棺室までご搬送をします。
医師より「死亡診断書」を必ずお受け取りください。 |
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ご自宅にお戻りの場合は布団・枕をご用意いただき、
ご遺体を「北枕」の方向にご安置します。その後、弊社で枕飾りを設置します。
枕飾り・・・ご遺体の枕元に白木台を用意し、3具足(香炉・燭台・花瓶)
を置き、その他にコップに水・一膳飯・お団子などを供える。
浄土真宗では不要なものもあります。 |
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ご喪家とのお話し合いの上、葬儀内容の詳細を決めて「お見積書」を作成します。
| 次のことは弊社にて手配させていただきます。 |
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火葬許可証の手続き代行:印鑑が必要となります |
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遺影写真:生前の面影が偲ばれるもの |
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車両関係:霊柩自動車・ハイヤー・マイクロバスなど |
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葬儀式場・火葬炉・収骨容器・火葬場休憩室など |
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式場設営:祭壇・照明・テント・幕などの葬具一式 |
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生花・花環・供物など |
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返礼品:会葬礼状・香典返しなど |
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料理:通夜ぶるまい・精進落とし・飲み物・配膳人など |
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通夜式の前、ご親族にお集まりをいただいて、故人様の「旅支度」に立ち会います。
その後、ご遺体をお寝棺に納めます。ご愛用されていた
ものなどがあればご一緒に納めます。 副葬品は燃える物限定です。
旅支度・・・装束(手甲・脚絆・足袋・藁草履・六文銭・帷子)
にお着替えをすること。 浄土真宗では旅支度をされません。 |
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僧侶にお経をあげていただき、喪主⇒ご親族⇒会葬者の順番でお焼香をします。
また閉式をした後は、通夜ぶるまいのお席に移り会葬者の皆様とお食事をします。 |
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葬儀・告別式はお通夜同様に、僧侶にお経をあげていただきましてお焼香をします。
閉式後に「献花」の準備をしてご親族⇒参列者
の順番に故人様へお花を手向けて「お別れの儀」をおこないます。 |
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お別れの儀が終了したところで喪主より参列者の皆様へ御礼のご挨拶をします。
その後、火葬場へ向けての出棺となります。
火葬場へ同行する皆様は指定の車へとご乗車をいただきます。 |
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火葬炉の前で皆様にお焼香をいただきまして「ご拾骨までの時間」は
休憩室で約1時間程休息をしてお骨上げを待ちます。
時間になりましたら火葬炉まで進み、2人1組になってご拾骨をおこないます。 |
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火葬場から式場に戻り、繰上げ初七日法要を営みます。法要を終えたところで、
最後までお付き合いをいただいた皆様に精進落としの席を設けます。 |
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ご納骨までの期間は、「ご遺骨」「位牌」「遺影写真」を弊社がご用意した
後飾りの祭壇にご安置をします。そして七七日(49日)までに
黒塗り位牌・お礼状や香典返しのご用意をします。
また、預貯金・保険・相続・年金などの諸手続きをおこないます。
(葬儀のしおり参照) |
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菩提寺と七七日(49日)までに納骨日程の打合せをして、
決まり次第ご親族やご友人に連絡をします。施主は、お寺の施設や
レストランなどのお店を事前に予約をして埋葬後に会食のお席を設けます。 |
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| ※ 葬儀の受注はもとより位牌・仏壇のご用命も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 |
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